美容コラム

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シミ・くすみ取りの治療法とは?レーザーや飲み薬・塗り薬について解説

顔に手を当てる女性

「洗顔後やメイクのときに鏡を見ると、シミが……」

 

一度見つけると気になってしまいますよね。
シミだけでなく、くすみで顔の印象が暗くなってしまったり、広い範囲のシミや色ムラをメイクでカバーしようとしたら大変だったりすることもあります。

 

そんなとき、医療の力を借りてシミやくすみのケアを行いたいと考えるかもしれません。

 

近年ではシミやくすみの治療法が進化し、選択肢が増えています。
本記事ではシミやくすみの治療・ケアを考えている方に向けて以下の内容を解説します。

 

●シミやくすみの概要
●シミやくすみの種類ごとの対処法
●シミ・くすみ治療を受けるメリット
●シミ・くすみ治療の選び方のポイント

 

シミ・くすみに関する美容医療に関心のある方や安全・安心で効果の高い対処法を選びたい方はぜひ最後までお読みください。

 

ミセルクリニックのシミ・くすみ取り治療のページもあわせてご覧ください。

 

なお、ミセルクリニックではタトゥーの除去も行っています。
タトゥー除去についてもお伝えしますので、タトゥー除去治療をお考えの方もあわせて本記事をご一読ください。

 

 

お肌のシミ・くすみとは?概要や種類ごとの特徴を確認

シミのある女性

日頃見聞きする「シミ」「くすみ」という言葉ですが、シミやくすみとはどんなものなのか、くわしく理解するのは難しいかもしれません。

 

まずは基本的な知識を確認しましょう。

 

シミとは

そもそも「シミ」とは、一定の場所・部位のなかに生じる汚れや、色が異なり違和感を生じさせている部位を指す言葉です。
お肌以外にも服や家具などの汚れをシミと呼ぶことがあります。

 

模様や柄として認識できるものはシミではないため、たとえば形としてはシミのようであってもドット柄やホルスタイン柄、ダルメシアン柄、レオパード柄、小花模様などは「シミ」とは呼ばれません。

 

お肌のシミとは

お肌は厳密に言えば印刷物や布地のように一色で統一された色をしているわけではありませんが、お肌のなかで色が異なっているスポットをシミと呼びます。

 

皮膚の薄い部分とそうでない部分で血管が透けて見えたり、日焼けしやすかったりすることもありますが、目で見てひとまとまりの部位ごとにやや色が濃く見えたり、色ムラになっていたりする部分は「シミ」と認識されます。

 

白斑について

基本的には周囲に比べて濃い色をしているものを「シミ」と呼びます。
一部分だけ周囲よりも白くなり、色が抜けたように見えるものを「白斑」といい、皮膚科での治療が必要な場合もあります。

 

周囲よりも白くなっている部分を発見した場合は、皮膚科医の診察を受けてください。

 

くすみとは

くすみとは、シミと同じように周囲と色が異なるように見える部分をいいますが、シミよりも広い範囲で、シミよりも周囲との色の差が小さいものを指します。

 

シミやお肌のたるみ・シワではないけれど、なんとなく疲れた印象に見える、ぼんやりと暗い気がする、という場合はくすみの影響が考えられます。

 

シミ・くすみの種類

お肌のシミはいくつかの種類にわけられます。

 

●老人性色素斑(いわゆる代表的なシミ)
●ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)
●肝斑
●そばかす(雀卵斑)
●炎症性色素沈着
●くすみ

 

くすみも含めて、一つひとつ見ていきましょう。

 

老人性色素斑(いわゆる代表的なシミ)

一般的に「シミ」と聞いてイメージされる典型的なものが老人性色素斑です。
「老人性」という名前がついていますが、これは主な原因が紫外線のダメージの蓄積だからです。「日光性色素斑」とも呼ばれ、年々浴び続けた紫外線による影響でシミができていくのです。

 

お肌に紫外線が当たると、メラニンが生成されお肌を守ろうとする働きがあります。お肌のターンオーバーでメラニンは排出されますが、浴びる紫外線の量が多いとメラニンの排出が追いつきません。

 

紫外線を浴びる量が多かったり、年齢を重ねて代謝する力が下がってきたりすると、メラニンの排出が追いつかなくなります。溜まったメラニンはシミになっていきます。

 

大きさは数mm~数cmで、周囲の皮膚の色とはっきりとした境目をもつのが特徴です。

 

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)

ADMは皮膚の深いところにできるシミで、両側性太田母斑様色素斑とも呼ばれ、あざの一種だと考えられることもあるシミです。
左右対称にできることが多く、肝斑のように見えることもあるため、研鑽を積んだ専門医でなければ正しく診断できないこともあります。

 

プツプツと小さな斑点のようなものから始まり、地図のようにひろがる特徴をもちます。

 

ADMの原因ははっきりとわかっていません。遺伝やホルモンバランスなどの影響があると考えられています。

 

肝斑

肝斑は、主にホルモンバランスの影響でできるものです。30〜40代の女性に多くでき、閉経後に薄くなる人もいます。

 

老人性色素斑に比べ、周囲との境目がぼんやりしており、頬骨の周囲やあご、こめかみ、鼻の下、額などにできることが多いシミです。

 

ADMと同じく、左右対称にできるのが特徴です。

 

そばかす(雀卵斑)

そばかすは、数mm程度の小さなシミです。
色は比較的明るいのが特徴です。

 

そばかすは遺伝的要因と紫外線の影響が重なってできるとされています。
そのため、鼻や頬などの顔の中心部以外に、紫外線を受けやすい腕、手の甲、首元などにできることもあります。

 

幼少期~10代にかけて発生しやすいと言われています。

 

炎症性色素沈着

炎症性色素沈着とは、その名のとおりお肌の炎症の後に残る色素沈着です。

 

ニキビ跡やレーザーなどを用いた皮膚の治療部位には、表面ではわからなくても炎症が起こっています。炎症が起きた部位にはメラニンが溜まることがあり、そのために色素沈着が起こるのです。

 

くすみ

くすみは、前述のとおりシミに比べてぼんやりとした色調で、広い範囲が暗くなっているようなものを指します。

 

原因は加齢に伴ってターンオーバーの機能が下がることやお肌の乾燥・血行不良だと考えられています。

 

シミ・くすみの種類別対処法・治療法

コンシーラー

シミやくすみは、前述のとおり種類によって原因や特徴が異なるため、種類にあわせたアプローチが必要です。

 

種類別の対処法(予防・セルフケア・治療)を見てみましょう。

 

老人性色素斑の対処法・治療法

老人性色素斑の予防法では、なんといっても「紫外線対策」が最重要です。
日傘や日焼け止めクリームの使用に加え、サングラスを用いるのもおすすめです。

 

老人性色素斑は色が濃いため、メイクで隠す場合にはコンシーラーやファンデーションを丁寧に重ねたり、隠しやすいものを選んだりする必要があります。
比較的暗めの色でカバー力の高いスティックタイプ・パレットタイプのコンシーラーやリキッドファンデーションを重ね、シミの周囲からぼかすようにたたき込みましょう。

 

治療を行う場合はレーザー治療(シミ取りレーザー)フォトセラピー(光治療)が適しています。
中でもピコレーザーという最新のレーザー治療を選ぶことで、目立つシミを取るだけでなく、シミの元になるお肌のメラニンを破壊することでシミを発生させにくくする治療も可能です。

 

できてしまった老人性色素斑は、年数を重ねて濃くならないうちに治療すると気にせずオシャレを楽しめるようになります。

 

ADMの対処法・治療法

ADMは自分での予防は難しいものです。
範囲は広い場合もあるため、メイクでカバーする場合は、リキッドコンシーラーを使うか、カバー力の高いファンデーションを使うとぼかすことができるでしょう。

 

ADMの治療ではシミ取りレーザー(レーザー治療)がおすすめです。
ADMは皮膚の深いところにできるため、出力を細かく調整でき、お肌へのダメージが少ない照射ができるピコレーザーなどの機器があること、専門知識と技術をもった医師に施術してもらえることを確認しましょう。

 

ほかのシミと鑑別が難しい特徴があるため、気になる場合は形成外科や皮膚科の専門医がいるクリニックを受診し、レーザー治療について相談してみてください。

 

肝斑の対処法・治療法

肝斑はホルモンバランスが大きく影響しているため、生活習慣を整え、食事や睡眠、運動などを見直してみることも大切です。

 

メイクの際には、あまり色が濃くないシミである特徴を逆手に取ることも一つの手です。コンシーラーを用いるほかにパールの入ったハイライトを使うと、明るい印象をつくり出せます。

 

肝斑には、ピコトーニングという治療がおすすめです。
弱い出力のレーザーを照射し、お顔全体のトーンアップを叶えます。

 

ピコトーニングとあわせてビタミンCやトラネキサム酸などのお肌に有効な成分を届ける、イオン導入も併用するとより効果的です。

 

そばかすの対処法・治療法

そばかすは子ども時代にできるので、予防は大変難しいもの。
お子さんのそばかす予防が気になる場合は、子どもにも使える優しい成分の日焼け止めクリームを選んで塗ったり、帽子をかぶらせたりしてケアしてあげましょう。

 

そばかすはメイクで隠すだけでなく、活かすこともできます。そばかすをリキッドアイライナーなどで描き足す人もいます。

 

そばかすは色が薄いので、あえて隠さず軽めのファンデーションで仕上げたり、気になる場合はハイライトや明るめのリキッドコンシーラーでぼかしたりしても良いでしょう。

 

そばかすの治療では、ピコトーニング(出力が弱いレーザー)やフォトセラピー(光治療)がおすすめです。
ピコトーニングではメラニンを破壊し、フォトセラピーでは熱の力でターンオーバーを促進することができます。

 

炎症性色素沈着の対処法・治療法

炎症性色素沈着は、なによりもお肌の炎症をつくらない、早くしずめることが重要です。
ニキビや傷ができた場合は皮膚科で適切な治療を受けましょう。

 

メイクで隠したい気持ちもあるかもしれませんが、強い摩擦を加えないことも大切です。
傷の治療中はメイクを控えたり、コンシーラーなどを使う場合も最低限にとどめましょう。

 

クリニックではお薬を使った治療(ハイドロキノンクリーム・内服薬)とケミカルピーリングが受けられます。
お肌の状態に合う内服薬・外用薬を用いたり、適切なタイミング・頻度でケミカルピーリングを行ったりすることで、ターンオーバーを促進します。

 

安全面や効果を考えると、自己判断でお薬を購入するのではなく、医師に相談することをおすすめします。

 

くすみの対処法・治療法

くすみは新陳代謝の低下や乾燥・血行不良が原因となるため、日頃のセルフケアも大切です。
生活習慣を整え、お肌の保湿を心がけたり、入浴や運動を行って血流アップに努めたりしましょう。

 

メイクの際は、お肌をこすりすぎないよう注意が必要です。
明るい色のリキッドコンシーラーやファンデーションの重ね使い、カラーコントロール下地の活用などで明るい印象をつくりましょう。

 

くすみの治療では、ピコトーニングケミカルピーリングイオン導入の組み合わせがおすすめです。
ピコトーニングでお肌のトーンアップを行い、ターンオーバーを促す治療を必要に応じて追加します。

 

このように、シミ・くすみの種類によって適している対処法・治療法は異なります。
自分に合った方法を選ぶことが必要です。

 

そのほか、海外のシミ治療に関心のある方はこちらの記事もご覧ください。

 

【関連記事:韓国と日本の美肌治療!シミ取りの違い

 

クリニックでのシミ・くすみ治療のメリット

ハートをもつ医療従事者

医療機関でシミ・くすみの治療を受けるメリットは以下のとおりです。

 

●メイクで隠す必要が減る
●一度治療すれば効果が続く場合がある
●美白・トーンアップができ若々しい印象を与えられる
●自己流ケアによる肌ダメージを避けられる
●シミやくすみではない重篤な疾患を医師の目で見つけられる

 

それぞれ見ていきましょう。

 

メイクで隠す必要が減る

美容医療でシミ・くすみ治療を受けると、コンシーラーで隠す必要がなくなります。
毎日のメイクやコスメの管理に煩わされなくなるのは大きなメリットです。

 

また、メイクでお肌に摩擦刺激が加わり続けることで、さらなる肌トラブルにつながるリスクも減らせるでしょう。

 

一度治療すれば効果が続く場合がある

レーザーなど、一度シミやくすみを取ってしまえば効果が続くものも美容医療では多くあります。

 

続けて使わなければならないコスメに頼るセルフケアよりも確実な方法だと言えるでしょう。

 

美白・トーンアップができ若々しい印象を与えられる

医療機関でのシミ・くすみ治療を受けると、シミやくすみの部分だけでなく、お肌全体のトーンアップができる場合があります。

 

特にピコレーザーなどは、出力やモードを変えながらお肌全体の美しさを引き出せることが大きな強みです。

 

自己流ケアによる肌ダメージを避けられる

自らECサイトなどでシミに効果があると言われるコスメやお薬を購入することもできますが、安全面からみて好ましくありません。

 

医師の診察を受け、本当にお肌に合っているものを注意深く用いることで、不必要なダメージを受けることなくシミ・くすみを治療できます。

 

また、お薬でないセルフケアでも、血流を促すためにマッサージをしすぎる、身体に合わないサプリメントを使うなど、逆効果になることもあります。
正しい知識と確実な技術をもつ医師を頼ることがおすすめです。

 

シミやくすみではない重篤な疾患を医師の目で見つけられる

自分ではシミやくすみだと思っても、実は別の病気が隠れている可能性も否定できません。
感染性の疾患やがん、自己免疫性疾患など、治療を要する病気を放置することにもなりかねないため、気になるシミやくすみを見つけたら、一度医師の診察を受けることを強くおすすめします。

 

医師の目で判断することで、シミの種類だけでなく病気かどうかも見分けられます。

 

ほくろ除去クリームに関する記事でも医師の診察の重要性をお伝えしています。
あわせてご一読ください。

 

【関連記事:ほくろ除去クリーム使用で後悔の声!副作用や失敗しないための注意点を解説

 

安さ?1回で終わる?シミ・くすみ治療の選び方のポイント

CHECKの文字とペン

シミ・くすみ治療を選ぶ場合、つい「価格」や「1回で終わるか」を気にしてしまいますが、後悔しないためには次の4点が大きなポイントです。

 

●自分の肌悩みに合った治療を選ぶ
●効果が続くものを選ぶ
●傷跡が残りにくいものを選ぶ
●医師と十分に相談でき、技術力や満足度の高いクリニックを選ぶ

 

自分の肌悩みに合った治療を選ぶ

お肌の悩みはシミ・くすみだけではないかもしれません。
毛穴の開きやトーンアップなど、叶えたいお肌悩みに同時にアプローチできる治療もあります。

 

たとえばレーザー治療と一口に言っても、シミを狙い撃ちするものからお肌全体をゆるやかにトーンアップさせるものまで幅広く存在します。複数の治療を組み合わせられるものもあります。

 

叶えたい状態を考えて治療法を選びましょう。

 

効果が続くものを選ぶ

せっかくお金や時間をかけて治療するならば、効果が持続することも大切です。

 

SNS等では「再発した」と表現されることもありますが、薄くなったと思ったシミがまた現れた、ということがないように、効果について十分調べましょう。

 

治療法だけでなくクリニック選びも効果の持続に関係します。
アフターケアについて教えてもらうことで、新たなシミができるのを防いだり、治療を受けた部位をいち早く落ち着かせたりすることもできるでしょう。

 

傷跡が残りにくいものを選ぶ

いくらシミが消えるといっても、かわりに傷が残ってしまうのでは残念です。

 

レーザー治療や外用薬を用いた治療のなかには、傷跡が残りやすいものも存在します。

 

美容目的でシミ・くすみ治療を行うのであれば、お肌への負担が軽く、傷跡が残りにくいものを選ぶほうが満足度が上がるでしょう。

 

医師と十分に相談でき、技術力や満足度の高いクリニックを選ぶ

同じ機器を導入し、同じような治療メニューが並んでいても、クリニックの雰囲気や技術力、相談体制には大きな差があります。

 

医師の専門性や治療実績を必ずWebサイトなどで確認しましょう。
技術力を見抜くことは難しいかもしれませんが、形成外科や皮膚科の専門医が在籍・担当しているかどうかは目安になります。

 

一人ひとりのお肌や体質は異なるため、自分に合った治療を提案してもらえる丁寧な対応が行われているか、無料カウンセリングや相談窓口があるかも確認しましょう。

 

ピコレーザー機器「エンライトンⅢ」でのシミ・くすみ治療

エンライトンⅢ

ミセルクリニックでは、キュテラ社のピコレーザー機器「エンライトンⅢ」を導入し、シミ・くすみ治療を行っています。

 

エンライトンⅢの特長は次のとおりです。

 

●厚生労働省の承認を得た安全性の高い医療機器
●3つの波長を搭載し、幅広い治療が可能
●一度の治療で薄いシミにも効果を発揮する
●お肌への負担が最小限

 

厚生労働省の承認を受けたエンライトンⅢは、ダイオードレーザー、ヤグレーザー、アレキサンドライトレーザーという3つの波長を搭載しています。
そのため、それぞれのレーザーが得意とする点を都度選んで設定しながら、さまざまな種類のシミ・くすみに対応でき、お肌に合った治療を受けられます。

 

ピコスポット:老人性色素斑やタトゥー除去など、色の濃いものを狙い撃ち
ピコトーニング:色の薄いシミや肝斑、そばかすなどに。弱い出力でお肌のトーンアップを叶える
ピコフラクショナル:毛穴の開きやニキビ跡など、肌の凹凸の改善が可能

 

このようにエンライトンⅢでは、従来レーザー治療では難しいとされていた色の薄いシミや、デリケートな部位への照射にも対応しやすく、肝斑やADM、そばかす、くすみなどの治療にも最適です。

 

ピコ秒というきわめて短い時間に照射が行われるため、お肌が受けるダメージも最小限。ダウンタイムも長期化しにくいのが嬉しいポイントです。

 

タトゥー除去について

ミセルクリニックでは、エンライトンⅢを用いたタトゥー除去も行っています。

 

ピコスポットという老人性色素斑のシミ取りに用いられるモードで、安全かつ効果的にタトゥーにアプローチします。

 

ピコスポットは従来のレーザー治療に比べ、痛みやお肌の負担が少ないと言われています。

 

【マルチカラー対応】タトゥー除去についてはこちら

 

大阪でシミ・くすみ取り治療を受けるならミセルクリニック

美肌の女性

シミ・くすみの対処を行うには、自己判断でセルフケアをするよりも、安全・安心な医療機関で治療を受けることが好ましいと言えます。

 

とくに最新の治療法であるピコレーザーなどを導入し、信頼のおける医師が在籍し、相談体制の整ったクリニックを選ぶと安全面・効果ともに高く、満足のいく治療が受けられるでしょう。

 

大阪で満足の行くシミ・くすみ治療を受け、最短距離で美肌を目指したい方には、ミセルクリニックがおすすめです。
ミセルクリニックの特長は以下のとおりです。

 

●最新のピコレーザー治療機器エンライトンⅢを導入し、シミのお悩み別に幅広い治療が可能
●形成外科専門医・日本形成外科学会 レーザー分野指導医が在籍し、確かな知識・技術で対応
●シミ取り放題プランで費用面も安心
●大阪駅直結・定休日がなく夜遅くの予約も可能

 

ミセルクリニックのシミ・くすみ治療については以下のページをご覧ください。

 

【老人性色素斑などに】シミ取り放題についてはこちら

 

【肝斑・そばかす・トーンアップに】ピコトーニングはこちら

 

【ニキビ跡ケア・凸凹が気になる方に】ピコフラクショナルはこちら

 

【シミ・そばかすにピコレーザーと組み合わせて】フォトセラピーはこちら

 

【炎症性色素沈着・くすみに】ケミカルピーリングはこちら

 

【肝斑・くすみに】お肌に有効成分を届けるイオン導入はこちら

 

【医師の処方だから安心】美肌のためのお薬はこちら

 

【マルチカラー対応】タトゥー除去についてはこちら

 

この機会にぜひ、ミセルクリニックでのシミ・くすみ取り治療を考えてみませんか?
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